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2008年12月13日 (土)

国籍法改悪、首相宛に請願+裁判官罷免請求で対抗しよう

国籍法改悪への対抗策は、まずは首相宛に請願+裁判官罷免請求のセットがよいと思います。再改正に向けて頑張りましょう!

裁判官罷免請求については「博士の独り言」さんをご覧ください。

首相宛請願については、水間通信をコピペ(元がメールゆえ読みにくい部分を修正、文意は全く変更なし)します。

緊急【官邸請願100万通目標・麻生首相断固支持】

H21年3月まで拡散希望 (水間政憲)

各マスメディアは、番組でヒステリックな麻生首相叩きを決行して、昼間の時間帯の電話アンケートで支持率20%代前半まで急落したなどと報道しています。マスメディアは、低俗な番組を見ていない勤労者・学生への携帯電話アンケートも実施して見るがよい。

皆さんにお願いします。麻生首相に請願法に基づく【請願書】を官邸に発送して下さい。目標は100万通です。

記載例を文末に記載します。

【要請書】は、一件一枚に記載して下さい。(文末のんべ注参照)

そして、住所・氏名・年齢を記載、捺印して発送して下さい。

最後に一番大事なことは、必ず《麻生首相を支持します》と意思表明を忘れないことです。

申請した方は、【丸坊主日記】[官邸請願申請者専用コメント] に、「要請書を発送した」と報告をして下さい

<記載例>

1.『国籍法再改正要請』

《「婚姻を国籍取得の前提条件とすることを基本とする。特例措置として父又は母の認知によっても国籍取得を認めるが、日本人男性が外国籍の子供を認知する時はDNA鑑定を必須とする」などの偽装認知防止策を担保することの再改正を要請します。》

2.『重国籍法反対要請』

《現行国籍法で何ら問題ない。22歳での国籍選択の厳格化を徹底する。重国籍絶対反対》

3.『反外国人参政権要請』

《外国人参政権断固反対します》

(のんべ注)
請願書の様式は決まっていませんが、1枚1件なので、3枚+麻生支持意思表明1枚になります。例は「まとめwiki」にもありますのでご参照ください。また、続きに参考までに請願法を記載します

第1条 請願については、別に法律の定める場合を除いては、この法律の定めるところによる。

第2条 請願は、請願者の氏名(法人の場合はその名称)及び住所(住所のない場合は居所)を記載し、文書でこれをしなければならない。

第3条 請願書は、請願の事項を所管する官公署にこれを提出しなければならない。天皇に対する請願書は、内閣にこれを提出しなければならない。

2 請願の事項を所管する官公署が明らかでないときは、請願書は、これを内閣に提出することができる。

第4条 請願が誤つて前条に規定する官公署以外の官公署に提出されたときは、その官公署は、請願者に正当な官公署を指示し、又は正当な官公署にその請願書を送付しなければならない。

第5条 この法律に適合する請願は、官公署において、これを受理し誠実に処理しなければならない。

第6条 何人も、請願をしたためにいかなる差別待遇を受けない。

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