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2007年9月 4日 (火)

盗人猛々しい提訴に裁判所は毅然とせよ

警官発砲で死亡の中国人 「過剰防衛」5000万円求め遺族が提訴』(産経)

どこの反日野郎がシナ人にこんな悪知恵を付けたのですかね。竹の棒を振り回していただけ?そんな話のわけないでしょう。話の捏造は南京大虐殺を見るまでもなくシナ人の十八番。

この人たち、中共ならどうなるか、ご存じのはず。日本で犯罪行為を起こして置いて、その挙げ句提訴なんぞ、まさに盗人猛々しい。

私は特亜三国人帰れ!と思っているわけでもないのですが、こういう話を聞くと、やっぱりシナ人は一度全員お引き取り頂きたく、と思ってしまいます。

裁判所は、このような濫訴に対して毅然と臨んで頂きたいものです。

(続きは記事の保存です、当面はリンク先をご覧下さい)

 栃木県西方町で昨年6月、鹿沼署駐在所の男性巡査(31)が、襲ってきた中国人の羅成・元研修生=当時(38)=に拳銃1発を発射し死亡させた事件で、遺族は30日、「射殺の必要はなく、過剰な防衛行為で違法だ」として県に約5000万円の損害賠償を求める訴えを宇都宮地裁に起こした。

 また遺族は30日、特別公務員暴行陵虐致死容疑で宇都宮地検に告訴状を提出した。

 訴えによると、事件は昨年6月23日午後5時ごろ発生。巡査が元研修生ら2人に職務質問しようとし、2人は逃走。巡査は元研修生に追いついたが、竹の棒を振り回したため、約5メートルの距離から発砲し、元研修生は死亡した。

 遺族は「竹の棒を振り回していただけ。警棒などで対処すべきだった」と主張している。

 県警は昨年7月、発砲は正当防衛と判断し、元研修生を被疑者死亡のまま傷害容疑などで書類送検した。

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コメント

幸運にも、私達はネット社会におります。 この先、裁判がどう処理され進行するのか、当事者や支援存在を注視します。
警察が、当該警官や家族の安全確保に努めていることを願います。

投稿: アル中やもめ | 2007年9月 4日 (火) 20時00分

アル中やもめさま
仰せの通りですね。さすがに暴力はふるわないかも知れませんが(甘い?)、プロ市民連中だの「人権派」だのがウヨウヨ涌いてきて言葉の暴力で無茶苦茶するでしょうから…

投稿: 練馬のんべ | 2007年9月 4日 (火) 21時13分

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